交換広告
そこで、今までの全国のイベント主催者様のご協力に感謝し、全国ネットと日本最多のイベント開催数を生かす意味も込めまして、新たな交換広告システムを開始いたしました。
たくさんのイベント主催者様にこの機会を利用していただいて、より多くのサークル、一般参加の皆様と交流を深めていただければ幸いに存じます。
交換広告をご希望のイベント主催者様は、必ず下記の「掲載規定書」をよくお読みになり、同意の上で、専用申込用紙にてお申込み下さい。
掲載規定書 必ずお読み下さい
交換広告にあたりましていくつかの約束(規定)がございます。
これは、広告効果の平等化や事務処理の簡略化を行うことで、より多くの方に平均して、宣伝機 会を提供しようとするためのものです。
この規定をお守りいただくことが交換広告の条件となりますので、よくお読みになり間違いのないようご注意下さい。
掲載規定書
申込用紙ダウンロード
こちらから、交換広告の申込用紙(pdf形式)がダウンロードできます。
ダウンロードした申込用紙をプリントアウトし、必要項目にすべて正確にご記入の上、貴イベントの申込書・チラシを同封して下記の宛先までお送り下さい。
【チケットゆう:03ー5828ー0011 火~金12:00~18:00】
のイベント広告担当者までお問い合せ下さい。
掲載規定書
1.広告の掲載は原則として相互のイベントパンフレットに行うこととします。また、イベントの広告であれば、イベントの規模に関わらず、希望される方全ての掲載が可能です。
2.広告サイズは以下の表にある通り貴イベントのスペース数により決定し、当方イベントのいずれかひとつ(1イベントにつき)広告掲載を希望するものを選択することとします。また、当方の広告は原則として1ページ単位です。
※ 表にあります通り交換広告のみは原則として、500スペース以上のイベントを対象としておりますので、500スペースに満たないイベントは当方のイベントのチラシを当日配布していただくことで、スペース数に応じた広告スペースをご提供いたします。ご理解とご協力をお願いいたします。
3.貴イベント広告は当方開催イベントのいずれにも掲載可能です。(コミックライブ&おでかけライブは除く)年間300回以上、全国各地にて開催しておりますので掲載希望のイベントを正確に指定して下さい。
4.当方の広告は貴イベントの発行パンフに1ページ単位で掲載願います。版下はサイズ・地域性・時期などを考慮して、当方で貴イベントの指定により作成、送付いたします。
5.交換広告(チラシ配布)申込書はもれなくご記入下さい。お申し込み後の変更・訂正はすぐに【チケットゆう】までお電話下さい。なお、連絡は電話で行いますので、電話連絡の可能な方がご担当下さい。お申し込みの際には貴イベントの申込書・チラシを同封して下さい。
6.お申し込みは、事務処理の都合上、掲載希望のイベントの必ず3週間前までに版下が到着するようにお願いします。また、貴イベントパンフに掲載させていただく当方の広告版下の締切も必ず3週間以上の余裕を持たせて下さい。
7.双方ともイベントが終了次第、広告を掲載したパンフレットを1週間以内に送付することとします。この際の費用は自己(発送人)負担とします。
| 実質参加サークル数 | 掲載広告サイズ | 版下サイズ |
| ~299SP | チラシ配布時のみ 1/4P | 縦45横154㎜ |
| 300~499SP | チラシ配布時のみ 1/2P | 縦92横154㎜ |
※広告内容は、営利を目的としないイベント情報に限らせていただきます。
※広告は必ず、枠線で囲んで下さい。
※サイズの拡大はチラシの配布量・広告掲載ページ数の提供により考慮いたします。編集の都合上この場合、勝手ながら300SP未満のときは最大1/2Pまでとさせて頂きます。
(但し、事情により規定の変更や、交換をお断りすることがございますので、ご了承下さい。)
交換広告申込書ダウンロード
1.
「ダウンロード」をクリックすると申込書がpdf形式でダウンロードされます。
ダウンロードした申込書を開くにはAcrobat Readerかフォトショップなどのpdfファイルを開けるソフトが必要です。 (Acrobat Reader推奨)
※Acrobat ReaderはAdobeのサイトから無料でダウンロードする事ができます。
2.
ダウンロードした申込書は、原寸モノクロでプリントアウトして下さい。
ファイルを開く際に解像度などを聞かれた場合は
「幅16.1cm、高さ5.5cm、解像度300pixels/inch、グレースケールモード」
を指定して下さい。
※サイズ等を変更すると、書類不備の対象となる場合があります。
3.
プリントアウトした申込書は、お手数ですが外枠に沿って断裁してからご使用ください。
※ダウンロードした申込書の詳しい使い方はこちらをご覧下さい。






